2020-04

IT/SIer業界知識

コロナ不況でSIerはヤバい?いまSIer業界に就職・転職しても大丈夫なのか

いったん「コロナ不況」という短期的な視点ではなく、もっと超長期的な視点に立って、そもそもIT業界って何だろうかということを考えてみたい。それを考えることで、IT業界ひいてはSIerにおける需要が無くなることはないということが良く理解できるはずだ。一時的な不況があっても、IT需要は回復していくと考えることが出来る。
ビジネス本・漫画紹介

パンデミックを題材にしたおススメの映画・小説を紹介(5作品)

最近は自粛疲れの人も多くなってきているようだが、そんな中で気を引き締めるのにちょうどいい作品が「パンデミック」を題材にした映画や小説だ。 真面目に考証して作られた作品からは、色々と気付かされることも多い。恐怖を煽りたいわけではないが、ある意味、気を引き締める切っ掛けになるのではないかと思う。
IT/SIer業界知識

SIerのリモートワーク化は進んだのか

知り合いのSIer勤めの人に聞いて回ってみたが、すんなりリモートワーク化したところもあれば、まだまだリモートワークに踏み切れておらず社員を出社させているところもあるようだ。IT企業であるにもかかわらず、SIerがリモートワークに踏み切れていない理由はいくつかある。 今回は個人的に聞いた話をご紹介しよう。
楽しく生きる働き方

新型コロナ不況を乗り越えるには?感染症の歴史に学んでみる

新型コロナで通学・通勤を不安に思っている学生や社会人は、自主的に社会からの隔離を選択するのも手段だ。 そして自己隔離を選択するのであれば、こうしたエピソードを参考にしながら、今をじっくり学ぶ機会とすることで、振り返れば今後の人生の糧となる年にすることを目指していこう。
ビジネス本・漫画紹介

高嶋哲夫『首都感染』10年前の小説が新型コロナ禍の状況をピタリ言い当てている件

発生経緯やその後の経過を含めて、現実と符合する部分がとても多く、この記事で紹介したのはほんの一部分にすぎない。 パンデミックに相対した時の人間の行動が沢山描写されており、驚くほど今の現実と一致している。 現実との比較をしながら読めてとても面白いので、今だからこそ読むべき小説として推したい。
タイトルとURLをコピーしました